白馬村長訪問&地元メディア取材

5/18(土)のシンポジウムに向けてのアクションとして、実施していた署名活動
今日、白馬村長に届けてきました。

 

目標としていた数には遠く及ばなかったものの
(今後の署名活動へのいい教訓です、沢山の学びがありました)
478筆の署名の重み、”白馬村が環境配慮型の山岳リゾートとして地球温暖化対策をリードしてくことへの期待”はしっかりと届けられたと思います。

また、この機会に白馬村長に対してPOWの紹介や、シンポジウムのご案内もでき
村長自身からも山岳景観保全や気候変動対策を含む環境政策への想いを聞くこともできて、非常に有意義な場となりました。

 

信濃毎日新聞、大糸タイムス、ユーテレ白馬の取材も入っていただけたので
明日、明後日の新聞(地方紙ではありますが、、、)をチェックしてもらえたら。

署名にご協力いただいたみなさま、本当にありがとうございました。
みなさまからのサポートが、POWの活動の大きな支えです。
小さなアクションの積み重ねだけれども
気候変動から冬を守り、豊かな自然環境を将来世代に受け渡していく道に繋がっていると信じています。

5/18(土)のシンポジウムでは、多くのスキーヤー/スノーボーダーが参加してもらい
白馬ウイング21を滑り手たちのパーティー会場にしてもらいたいと思ってます!
そんなイメージを期待しながら、引き続き準備を頑張ります。